薪を調達しに農場へ。続き。

薪を調達しに農場へ。
Leoはまず、カットされた薪の皮を剥がす。。
。。から始まり(昨日のブログ)
ご覧の通り、外皮を向いたらつるんとした薪になる。
放っておくと、次から次へとずーっとむきむきやってるので、
隙をみて薪を取り上げて、ポーンと向こうに投げてみた。
ピョーン。。飛んでった。。
そして、、カメラ目線で、
戻ってくる。
それにしても、Leoにとって、齧って持ってくるには太い木。
上手い具合に歯でグリップをつかんだらしい。
お見事!
そしてまた、こんなに嬉しそうにまた私が投げるのを待つ。
かわいい。。
じらして、構えたままにしておくと、
耳が。。。舌が。。。
こんな変顔もみせてくれる。
表情が変わって、あぁまたかわいい。。
それにしても、君、そんなに舌が長かったっけ?
また、投げるてみると、
ぴよーんっ
大きな丸太の向こうに転がる薪をめがけて一直線。
そして、戻ってくる。何度も何度も繰り返し。
あぁまだまだ続く。。
薪をポーンと投げて遊んでる私もどうなのか?
Leo〜私たちは忙しいのだよ。
日が暮れる前に薪を用意しなくてはならないのだよ。
それではまた〜。



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3件のフィードバック

  1. ちえぞう より:

    顎外れそうな位太い薪なのに凄いな~レオくんの背中の毛は一部ロン毛に見えますね。コロコロとかわいい表情になるから、目が離せませんね!

  2. shizuka より:

    ちえぞうさん。そうなんです!ものすごい太い薪をどうやってくわえて走り回れるのか?謎です。多分、上手い具合に歯形でグッと穴が開いてそこを利用していると思われます。ほとんどが上手くくわえられず、苦戦してました。それに途中でゴロっと落としたり。

  3. ちえぞう より:

    自然にあるもの全てレオくんにとって、何よりの遊び道具ですね~とてもよい環境でレオくん幸せですね!

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