薪用の木を調達しに。その1

土曜の朝
農場へ薪用の木を調達しに。
先に車で行って作業を始めているので
いつもの河原をのんびり歩いてく。
歩いて20分程でゲート到着。
珍しく中に入らず待ってる、おりこうさん。
と思ったら、
やはり待てずに中にはいってしまうLeo。
Leoは隙間から入れるが、私はよじのぼって入る。
その、もたもたしている間に、
待てずに走ってった。。
向こうに見えるは、
大きなタイヤ。
いつも思うこと。なんだかお似合い。
そしてまた、彼らに気づいて
ダッシュで走ってった。
一人で作業していると思ったら、
農場のオーナーさんと猟師さん2人とお話中。
(注)午前中に射止めた獲物を肩にぶらさげてます。
最初ものすごい興味を示したLeoだけれど
Leave it! と言い聞かせて問題なし。
挨拶を交わしておじさん達はお帰りです。
ボーダーテリアらしい自然な触れ合いがすばらしい。
とってもいい
失礼にもいきなり、前を歩く初対面の猟師さんに
飛びかかるが、相手にされず。。帰って行った猟師さん。
カムフラージュのお洋服もすてきでした。
私も近くに行くまでお2人いるの気づかず!
さあ、
木をもらいに行くよ〜。
それではまた。




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